職場環境Work Environment

ゆたか薬局では薬剤師・医療事務が、しっかり患者様の方を向いて仕事ができるような環境を整えています。
そのため、調剤等の対物業務を機械化・IT化して、スピーディーにより正確におこなっています。
また、薬剤師の作業負担の軽減にも役立っています。

“薬局は患者様のためにある
患者様に健康で元気になってもらうことが
私たちの楽しみです。”

Sefety&Security

“薬局は患者様のためにある
患者様に健康で元気になってもらうことが
私たちの楽しみです。”

職場環境のポイント

自動分割分包機

ゆたか薬局では、神奈川県で最初にユヤマさんの自動分割分包機「シャルティⅢ」を導入。
錠剤の分包をフルオートで行い、レセコンからのデータ連携で入力ミスや手間は省きます。

またユニバーサルカセット付きなので、カセッターにない薬品もカセットを使える為、全ての手撒き作業が無くなり、その分患者様への対応時間を確保できるのは勿論、 フルオートになることでヒューマンエラー(人的ミス)も防げます。

施設調剤で多い、服用ごとのカラーリングは自動4色ペンライナーで自動で色付けします。

しっかりとしたエビデンスを残すことで、患者様、そして薬剤師の安全・安心も同時に確保しています。

  • シャルティⅢ
  • シャルティⅢ
シャルティⅢ

自動分割分包機
「シャルティⅢ」

ユニバーサルカセット
自動4色ペンライナー
レセコンとのデータ連携

一包化錠剤監査支援装置

自動分割分包機に加え、こちらも神奈川県で2番目にユヤマさんの一包化錠剤監査支援装置「Tab Sight(タブサイト)」を導入。

錠剤のみの一包化であれば何剤でも、数・色・形で一分間に60包のスピードで自動監査します。
従来の薬剤師による目視の監査では、やはりヒューマンエラー(人的ミス)が発生してしまうのと、多量ですと薬剤師のかなりの疲労につながります。

そのため、ゆたか薬局では、患者様の安全を守るため、薬剤師の手間を省き安心も同時に得るため、一包化錠剤監査支援装置を導入しております。

タブサイト

一包化錠剤監査支援装置
「Tab Sight(タブサイト)」

環境作りのため本部機能を設置

ゆたか薬局は、薬剤師・医療事務全員が一丸となって患者様の方を向いて仕事ができるように、また、一人でも多くの患者様に健康で元気になってもらえるように出店も考えています。
そのために、3店舗の段階で本部を設置しました。

本部の主な役割
  • 経理・人事総務・申請関連・かかりつけ薬剤師や健康サポート薬局への支援
  • 店舗業務の改善・効率化・機械化・標準化(一番良い方法で統一)
  • 教育研修への実施
本部機能イメージ